Feb 07, 2010

引越しをした賃貸マンション。

一人暮らしをするために引越しをした賃貸マンションがありました。その引越しをした賃貸マンションは、部屋数が一つしかなく、狭かったですが、望んでいたように、バスとトイレが別々になっていました。その賃貸マンションに引っ越しを決めたのも、このバスとトイレが別になっていたというのが大きな理由です。
数十年前に息子が誕生し息子のためにと加湿器を購入、毎日使用していた。そして、半年もしないうちに、加湿器を使用して、部屋は南。そのため、普段使用されていない北側の部屋の結露がもとの壁紙にカビが発生。息子のために考えて、この部屋だけリフォームを計画。数社の見積もりを取得する最も安価な見積もりを受けて会社の壁と床(床)のリフォームを依頼した。以来、結露には十分に注意することはいうまでもない。
20日に中国を訪問した金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の随行員に後継者の三男・金正恩(キム・ジョンウン)が含まれたかどうかに関心が集まっている。韓国政府当局は金正日の単独訪問の可能性が高いと見ながらも、金正恩が随行している可能性も排除していない。

「金正恩単独訪問」ではないと確認されたが、金正恩が父に同行したとすれば、北朝鮮後継構図や朝中関係に相当な意味があるという点で、政府は事態の把握に力を注いでいる。金正恩が訪中した場合、後継者地位の構築が加速しているという分析が可能だ。昨年9月28日に平壌(ピョンヤン)労働党代表者会を契機に初めて姿を現した後、後継授業を受けてきた金正恩が、わずか8カ月で外交舞台にデビューしたという意味があるからだ。訪中日程が成功した場合、後継体制をさらに固めるうえで金正日と金正恩ともに自信を得るということだ。社会主義体制を標ぼうする北朝鮮政権が前代未聞の3代世襲を宗主国の中国から公認されることになる。

金正日の単独訪問である可能性も高い。中国権力首脳部は昨年10月、「金正恩同志をはじめとする朝鮮の新しい指導部を招請する」と北朝鮮側に伝えた。しかし金正日が後継者を国際舞台に公開登場させるにはまだ早いと判断し、平壌(ピョンヤン)に残して訪中したということだ。年初に北アフリカと中東で民主化革命が強まり、ムバラク・エジプト大統領と後継者の息子が追放される状況を目撃した金正日としては、息子の連れて行くのが難しかったのかもしれない。核開発と対南軍事挑発による対北朝鮮制裁で食糧難に苦しんでいる住民の不満が高まるなど、民心が良くないのも金正日としては悩みだ。

状況は金正恩の姿をメディアがとらえたり、北朝鮮が訪中事実を公開すれば明瞭になる。しかし最後までいかなる言及もしない場合、金正日に随行したかどうかをめぐり昨年8月のようにさまざまな観測が出てくる可能性もある。

【関連記事】
北朝鮮秘密要員が北京に極秘到着…金正恩の訪中準備か
金正恩がきょう列車で訪中、単独訪問のようす
金正日、なぜ1年間に3回も訪中?


 中国の温家宝首相と韓国の李明博大統領は21日、仙台空港に到着し、それぞれ東日本大震災による津波で壊滅的な被害を受けた宮城県名取市閖上地区を訪れ、犠牲者を悼んで献花した。両首脳は避難所も訪れ、被災者を激励。戦後最大といわれる日本の惨事に対し、隣国首脳として支援する姿勢を鮮明にした形だ。
 温首相は倒壊した建物の前で黙とうをささげた後、記者団の取材に応じ、「悲しみの気持ちで心がいっぱいだ」と哀悼の意を表した上で、「災難を前にした日本国民の冷静さや団結、粘り強さ、苦難に屈しない気持ちを見て、国際社会の助けを受け再建を果たすと信じている」と強調。今回の震災を通じ日中関係の改善・強化に向け努力する意向を表明した。
 一方、李大統領は名取市の被災地に続き、多賀城市の避難所を訪問。閖上公民館前では「韓国国民一人一人が災害を心配している。国民の気持ちをお伝えしたい」と表明した。津波で家を流され、家族を亡くした夫婦に韓国の小学生が作った「私達は助け合う 隣の国だよ」と日本語で書かれたうちわを贈り、「お見舞い申し上げます。韓国に来てください」と声を掛けた。 

【関連記事】
【動画】復旧作業が進む福島第1原発=路上にタンク、爆風でガラス散乱
【特集】原発事故は人災〜佐藤・前福島県知事インタビュー
【特集】緊迫!朝鮮半島〜北朝鮮が韓国・延坪島を砲撃〜
【特集】「内燃化」する?中国の民主化運動
中国指導部・習近平勝利にみる「毛王朝」の血脈


 [ワシントン 20日 ロイター] イスラエルのネタニヤフ首相が20日、ホワイトハウスでオバマ米大統領と会談し、大統領が前日の中東政策演説で示したユダヤ人入植地からの撤退案は非現実的として拒否した。

 オバマ大統領は19日、パレスチナ国家承認に向けた和平交渉の出発点として、イスラエルとパレスチナの国境が1967年の第3次中東戦争以前の境界線に基づくべきだという考えを初めて表明していた。

 ネタニヤフ首相は、「幻想に基づく平和は、中東の強固な現実につぶされるだろう」と主張。イスラエル側に妥協する用意はあるが、和平プロセスを前進させる方法をめぐり、米政府と大きな隔たりがあるとの考えを示した。

 一方、オバマ大統領は会談後、平和の「原則」とする米側の提案をネタニヤフ首相に改めて説明したとし、目標がイスラエルとパレスチナが平和的に共存することだと訴えた。

 ただ、首相が拒絶姿勢を示していることから、イスラエル側から譲歩を引き出すために大統領がどれだけ厳しく迫るかは疑問で、今回の提案を元に交渉が始められるかについても見通しは立っていない。

【関連記事】
米政府、シリアのアサド大統領に対する初の経済制裁を発動
米人権問題特使が近く訪朝の可能性、食糧支援再開めぐり
ミシシッピ川氾濫、米工兵団の対策で町の被害に「明暗」
ビンラディン容疑者の押収資料、米国が他国政府に情報伝達
ビンラディン容疑者の孫ら、秘密保護のため外出制限か


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.