Apr 06, 2011
キーの交換を定期的に実施防犯意識を高めようと
主に一人暮らしの場合がありますが、セキュリティを考えると定期的な鍵交換が望ましいと考えています。それは家にいる時間があまり多くないため、盗難などのターゲットが容易です。また、友人や知人に合鍵を渡す場合、次の関係の必要がない場合、キーの交換が必要になっています。そのままにしておくと知らない間に家の中に入ってしまう可能性もあるからです。玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
キヤノンは10月18日、同社一眼レフカメラ「EOS」シリーズのフィルム/デジタルをあわせた累計生産台数が9月に5000万台を突破したと発表した。なお、EOSシリーズ用交換レンズ「EFレンズ」の累計生産本数も10月下旬には7000万本に達する見込みであるという。
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EOSシリーズは1987年に生産が開始され、97年には1000万台、2003年には2000万台を達成。近年ではデジタル一眼レフの急速な普及により、2007年に3000万台、2010年5月に4000万台、そして2011年9月に5000万台を達成している。
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ボーズは10月18日、バッテリー内蔵のBluetoothスピーカー「SoundLink Wireless Mobile speaker」を発表した。価格は、保護カバーがナイロン製のスタンダードモデルが3万6750円、本革製のLXモデルは4万1200円。10月21日に発売する予定だ。
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A2DPをサポートしたBluetoothスピーカー。スマートフォンやPCなど、対応機器とワイヤレス接続して音楽を再生できる。またアナログピンジャック入力も備えているため、Bluetooth非対応のプレーヤーなども接続可能だ。内蔵リチウムイオンバッテリーの駆動時間は8時間程度という。
4つの小型フルレンジドライバーを前面四隅に備えたほか、筐体(きょうたい)の前後に向かい合う形で2つのパッシブラジエーターを配置している。「向かい合わせに配置することで、不要な振動を排除し、より多くの音響出力へと変換する」(同社)。独自のデジタル・シグナル・プロセッシングを合わせ、楽器の音色ひとつひとつを緻密(ちみつ)に再現するとしている。
画像:別売アクセサリーの4種の保護カバー、ほか
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1110/18/news099.html
保護カバーは、持ち運び時に本体前面をガードし、開けば本体のスタンドに早変わり。収納時にカバーを閉じるとマグネットで本体前面に固定され、同時に本体の電源がオフになる仕組みも備えた。標準モデルはダークグレーのナイロン製カバー、LXモデルにはダークブラウンのレザー製カバーが付属する。
また別売のアクセサリーとして、ナイロン製カバー2種(レッド、パープル)とレザー製カバー2種(バーガンディーとタン)を用意。価格はナイロンカバーが各4200円、レーザー製カバーは7140円となっている。
本体サイズは、244(幅)×130(高さ)×48(厚さ)ミリ。重量は1.3キログラム。ACアダプターが付属する。
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インターコムは10月18日、PCリモートコントロールソフト「LAPLINK 13」を発表した。2011年11月11日に発売する。価格は通常パッケージ版の2ライセンスパックが1万6590円(税込み、以下同)、1ライセンスパックが1万290円、5ライセンスパックが4万1475円だ。通常版のほか、ダウンロード版(1ライセンス8400円)や乗り換え版(2ライセンス1万1550円)も用意する。
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LAPLINK 13は、遠隔地にあるPC画面を手元のPCの画面に映し、遠隔操作やファイル転送ができるリモートコントロールソフトの最新版。IPアドレスを必要としない簡単な接続、自宅や外出先から会社のPCに安全にアクセスできるとしている。
今回のバージョンアップでは、リモートコントロール時の画面表示速度を従来製品に比べて50%アップさせ、操作画面を一新するなど、操作性の向上に注力した。このほか、ホストPCが再起動した後に自動で再接続する機能や、IPv6環境でのリモートコントロールに対応するなど、さまざまな改良が加えられている。
対応OSは、Windows 7(SP1)/XP(SP3)/Server 2008 R2(SP1)/Server 2008(SP2)/Server 2003(SP2)。
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エプソンダイレクトは10月17日、ビジネスシーン向けの省スペースデスクトップPC「Endeavor AT990E/AT995E」を発表、同日より同社直販サイト“Epson Direct Shop”などで受注を開始した。
Endeavor AT990Eは、Intel H61 Expressチップセット搭載マザーボードを採用し、2011年10月現在最新世代のCore iシリーズを選択できるビジネス向けのBTO対応デスクトップPC。PCやCPU、メモリ容量、ストレージ容量などを予算や用途に応じて選択できる。基本構成例となるCeleron G530+Windows 7 Home Premium搭載モデルで3万8640円から。
表:両モデルの主な仕様と既存9シリーズの新価格
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1110/18/news014.html
このほか、ネットワーク経由でクライアントPCを管理し、節電やセキュリティ対策に寄与するインテルのvProテクノロジーをサポートする法人向けモデル「Endeavor AT995E」も用意する。こちらはIntel Q67 Expressチップセット+Core i5-2500 vProの組み合わせで、6万9930円から。
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