May 11, 2010

ドラゴンネストの釣りにはまっています

ここ最近では、ドラゴンネストを続けていますね。その中でも、釣りにはまっています。日常生活では、釣りとしないのですが、ゲームの釣りは好きですね。以外にも、栽培や料理のシステムがあるので、ドラゴンネストでは結構そのように夢中になっています。最近ではインターネットカフェでゆっくりとプレイすることが多くなりました。
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。
 放射性セシウム汚染問題を受け、県産牛の全頭検査実施を表明した県は9日、まず9月から全戸検査を始めると発表した。全頭検査の機器導入に時間を要するためで、11月をめどに全頭検査に切り替える方針。
 全戸検査は全頭ではなく、各月に出荷農家1戸につき1頭を調べる。全頭検査は近江八幡市の滋賀食肉センターで枝肉の簡易検査を行い、1キロ当たり250ベクレル以上であれば精密検査に回し、500ベクレル超過で出荷制限、同以下でも出荷自粛を要請する。昨年度の出荷頭数は約8600頭。
 また、県は立ち入り調査で東日本大震災以降、東北・関東の17都県から県内9戸に478頭の子牛が入っているのを確認。当面の出荷・移動の自粛を要請している。県畜産課は「子牛に稲わらを与えていた可能性は低い」とみている。
 同じく放射性物質検査をする県産米は、19市町ごとに1点ずつ玄米を抽出検査し、200ベクレルを超えた場合は重点調査を実施。国の基準に従い、500ベクレル超過で出荷制限を行う。昨年産の米収穫量は約17万トン。
 検査結果は肉牛、米とも県ホームページで公表する。経費は9月補正予算で組むが、嘉田由紀子知事は9日の会見で「かなりの額になる。国に費用負担を求めたい」と述べた。【姜弘修】

8月10日朝刊

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 県内の市町長や知事らが政策課題を協議する「自治創造会議」が9日、日野町内であり、関西電力など福井県の原発事業者に対し、原発の再稼働に関して県に福井県と同様の権限を求める要望書を提出する方針で合意した。
 要望書の素案は7月半ばから各市町の意見を聞いてまとめ、福井県内の自治体が事業者と結ぶ原子力安全協定と同様の協定を、隣接する滋賀県内の各自治体とも結ぶことなどを盛り込んだ。会議では「原発再稼働に関する知事の権限を強調すべき」との意見があり、再稼働の際には県内の首長にも事前協議を求めると明記する方針を決めた。欠席した獅山向洋・彦根市長は要望書に反対の立場。県は同市と再協議し、8月中にも関西電力や原電、日本原子力研究開発機構の3事業者に提出する意向。
 また、嘉田由紀子知事は放射線の影響に詳しい専門家を県で確保する方針を示した。【村瀬優子】

8月10日朝刊

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 ◇ダイブ輝く「川ガキ」
 「3、2、1、ゴー」 ドボーン。
 蝉の鳴き声が降り注ぐ大津市上田上の草津川上流。明治政府が作った石積みの堰(せき)の周りに親子の歓声が響く。琵琶湖淀川水系の水源地保全のためオランダ人技術者のデ・レーケが指導した砂防ダム。「オランダ堰堤(えんてい)」と呼ばれ、今年3月には県の有形文化財に指定された。
 水面までは約4メートル。夏は子どもたちの度胸試しの舞台となる。保育園の卒業生らと訪れた大津市瀬田東小5年の田中藤佳さん(11)は30分近くためらいながらも思い切ってダイブ。大きな水しぶきを上げた。我が子らの挑戦を見守った松本英美さん(37)は「みんな『やったあ』と満面の笑みで泳ぎ着く。一つ壁を越えた瞬間ですね」と目を細める。
 川で遊ぶ「川ガキ」たち。かつてと比べればその数も減ったが、キラキラした水辺の景色は変わらない。琵琶湖の水源は今も生きている。【安部拓輝】
    ◇
 「びわ湖の日」(7月1日)の制定から30年。関西の水源に住む私たちは水との関わりが深い。水環境の保全運動が節目を迎えた今、人と水の接点を切り取ります。

8月10日朝刊

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 彦根市の観光イベント「彦根夏の陣」のフィナーレを飾る「第49回彦根ばやし総おどり大会」(彦根観光協会など主催)が8日夜、市内の商店街で行われ、市民や観光客ら約2万5000人(主催者発表)でにぎわった。
 事業所や青年会議所、保育協議会、ひこねを盛り上げ隊など27団体、総数約1300人がそろいの浴衣や華麗な衣装姿で繰り出し、彦根ばやしに合わせて踊った。踊りの輪に加わる観光客もいた。【松井圀夫】

8月10日朝刊

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