Jun 12, 2010

愚痴の驚異的な会計事務所

友人が会計事務所に入社したのはいいが、会うたびに愚痴を聞くことになるので、非常にたまらない。しろ、その人が人のことなど話は尽きない。それでも、その会計事務所を選んだのは自分だからと癒してみても、それでも止まらない。仕方がないので话半分聞いておくことにした。いつかは愚痴も終わるだろう。
賃貸事務所に勤務したことある。ただのレンタルオフィスですが、店頭のようなものではなく、一般家庭の生活のような平凡なアパートである。急いでオフィスが必要になったので、そのような状況になったが、アパートの賃貸事務所には無理​​があると言わざるを得ない。勤務して大変なもありますが、お客様にアパートの住所を言うのも変なのがいるからだ。その点一般店舗などの賃貸事務所は、そんな不便なく、顧客との関係も良好に構築するのではないか。
 【カイロ=大内清】混乱が続くエジプトでは10日、全国各地で賃上げなどを求める労働者のストライキやデモが相次いだ。ムバラク大統領の即時辞任を求めるデモが続く中、政権側は、公務員給与引き上げを発表するなど融和姿勢を示しているが、それを自らの権利確保の好機ととらえる労働者らが声を上げ始めた側面もある。こうした動きがさらに拡大し反大統領派のデモと歩調を合わせれば、政権にとっては経済活動の停滞と相まって大きな打撃となる可能性も出てきた。

 ムバラク大統領の即時辞任を求める若者中心の民主化グループはインターネット上で、11日を「挑戦の金曜日」と名付け、金曜礼拝後に再び大規模デモを行うよう呼びかけている。

 中東の衛星テレビ局アルジャジーラなどによると、北東部イスマイリーヤでは、スエズ運河の運営に関連する会社の従業員ら数百人が待遇改善や経営陣の刷新を求めてストライキに入った。これまでのところ、運河を通る船舶の航行に影響が出たとの情報はない。首都カイロでは公共バスの運転手らがバスで道をふさぎ賃上げを要求した。

 また、2008年に大規模ストライキが起き、治安部隊との衝突で多数の死傷者が出た北部の工業都市マハッラクブラでも2万数千人の工場労働者がストライキを行った。外務省や統計局など政府機関のほか、石油や鉄鋼などの国営企業でもストライキに参加する者が出始めているという。

 これらの中には、反政府の色合いが濃いものから、賃上げ要求にとどまっているものまで幅があるが、11日に予定される大規模デモを機に一気に反ムバラク大統領派に転化する可能性も否定できない。

 一方、カイロ中心部タハリール広場に陣取るデモ隊の一部は9日、近くの議会や内閣府周辺でも座り込みを始め、シャフィク首相は郊外の民間航空省での閣議を余儀なくされた。

 中部アシュートでは同日、反政府デモ隊が鉄道の線路上にバリケードを築くなどして列車の運行を妨害。幹線道路でも車の通行を遮断した。

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 【フランクフルト時事】ドイツのフランクフルト大学は10日までに、日独交流150周年記念事業の一環として、日本銀行の白川方明総裁が3月8日に同大学で講演すると発表した。
 講演テーマは「イノベーションの150年 通貨管理における挑戦」。前日にスイス・バーゼルで行われる国際決済銀行(BIS)の定例中央銀行総裁会議に出席した後、訪独する。 

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 【ロンドン時事】10日午前のロンドン外国為替市場の円相場は、東京市場からの円売り・ドル買い地合いが継続し、1ドル=82円台後半まで弱含んだ。正午現在は82円70〜80銭と、前日午後4時比25銭の円安・ドル高。 

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 中国における科学論文の発表数は世界第1位。しかし、他の論文に引用される被引用回数は、世界第100位にも達しない「圏外」という状態が続いている。数は多くTEとも、「質」は評価されていないということだ。北京大学の饒毅教授は、研究者の目的が論文を有名雑誌に掲載することになっていると批判した。これまでに、中国人研究者が海外の専門誌で発表した大量の論文が盗作や捏造(ねつぞう)と判明した事件も、しばしば発生している。中国新聞社が報じた。

 饒教授の専攻は神経科学。2004年までは米国で研究活動をした。米国でも実績が評価された研究者だ。

 饒教授は、中国で発表する論文が極めて多いことについて「どんな鉄砲でも、数多く撃てば、的(まと)に当ることがある」と、数の多さ自体については肯定した上で「問題は、何を狙っていることだ」と指摘。研究者の目的は、科学的探究のはずだが、饒教授によると、中国人研究者には、目的が論文を有名雑誌に掲載して「戦勝報告」することになっていると批判した。

 饒教授は論文の盗作や捏造問題には直接触れなかったが、研究者の意識から「科学の探求」が抜け落ち、「雑誌掲載」だけを求めるようになれば、論文の「パクリ」や「偽物」も増加することになる。

 饒教授は、中国人研究者が「論文の数」を求めすぎることも批判。内容よりも発表件数に重きを置く風潮があるという。自分自身は2009年以降、論文を発表していないことは「仕事が遅すぎると批判されても仕方ない」と認めつつ、「実験室の活動が停止しているわけではない。その他の研究者も含め、積極的に活動している。皆が自分の頭脳を使っている。私の提案を学生がそのまま受け入れたところ、一同が驚いたぐらいだ」と述べた。(編集担当:如月隼人)

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