Mar 18, 2010
水漏れを修理して管理人
405号室の住人で、管理人室に水漏れの連絡があった。私は、405号室に行ってみると、トイレ、蛇口から勢いよく水があふれ出ていた。慌てた様子の住民は、"どうすればよい"と叫んでいる。管理人室からの用具を持って来て、蛇口のナットを締めて、水漏れはぴったりだった。住民の感謝の声を聞いても、私は405号室を後にした。やっぱり家には、ウォーターサーバーを置いてですね。毎日たくさん飲むには水であり、お茶にもコーヒーのお料理にも調理器にも色々と使用することで、それらのすべてが体中に浸透し水分です。だから、その水は少しでも安心できる、品質の良いものでなければならないですね。従って選択は、ウォーターサーバーです。
ソフトバンクの孫正義社長は25日、東日本大震災を受けて個人として寄付することを決めた100億円のうち、40億円を投入して「復興支援財団」を設立したと発表した。今夏から被災した子供や、支援活動を行う団体への継続的な助成を行っていく。
財団は8月から、被災した子供たちを支援する団体への助成に1億6千万円を投入。18歳以下の孤児らの携帯電話料金をサポートする活動など支援活動にも取り組む。
財団にはプロ野球福岡ソフトバンクホークス球団会長の王貞治氏と人気グループのSMAPが発起人として名を連ねた。王氏は「次代を担う青少年にスポーツを通して役立っていきたい」と話していた。
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JR東日本グループのルミネは25日、昨年末に閉店した西武有楽町店(東京都千代田区)の後継店舗となる「ルミネ有楽町店」を、10月下旬にオープンすると発表した。
有楽町店は初の「駅ソト」出店となる。
10月下旬に開業するのは、地下1階〜地上7階部分。遅れてオープンする8階と地下2〜4階部分も合わせ、20歳代後半〜30歳代の男女をターゲットに、衣料品店、食料品店など107店舗を展開する計画だ。
ルミネはJR東日本の駅ビルに14店舗出店し、手頃な価格の衣料品を扱う専門店などで、女性を中心に人気を集めている。
ホンダ <7267> は25日、同社のベトナムにおける二輪車・四輪車の生産販売合弁会社であるホンダベトナムカンパニー・リミテッド(以下:HVN)が新たに二輪車第三工場を建設し、年間生産能力を50万台拡大することを発表した。HVNはすでに200万台の生産体制を構築しており、今回の新工場の建設によって生産能力が年間250万台となる。
ベトナムでは二輪車が人々の生活に深く根づいており、近年の経済成長とともに二輪車市場が著しい成長を続けている。2010年は前年比約2割増の269万台(ベトナム国内の外資4社による販売実績)の販売台数を記録。中国・インド・インドネシアに続く世界第4位の市場となっており、今後もさらに市場が拡大していくことが予測されている。そんな中、HVNは1997年の生産開始以来、累計960万台を生産。14年連続で過去最高販売台数を更新しており、昨年はシェア64%を達成している。今回の新工場の建設は、年間生産能力を拡大することで拡大を続ける需要に対応することが目的だ。
第三工場は、ハノイ市の南方約40キロにあるハナム省に新たに建設する計画で、総投資額は約1億2,000万USドル(約96億円)、稼働開始時期は2012年後半を予定している。(編集担当:上地智)
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老舗米菓メーカーのとよす(大阪府池田市)は27日から、ユズ七味の風味がさわやかな柿の種「甘い香り漂う名代柚(なだいゆず)七味」(120グラム、399円)を高島屋大阪店(大阪市中央区)で発売する。香辛料の老舗、やまつ辻田(つじた)(大阪府堺市)と共同で柿の種に合わせて調合した特製ユズ七味を味付けに生かした。
七味のユズ粉には、樹齢100年を超える実生(みしょう)ユズの皮を、熟練職人が石臼でひいたものを使用。朝倉山椒(さんしょう)や希少な国産トウガラシなども使ったユズ七味と、とよすのしょうゆだれがほど良く混ざり合い、口に入れるとほんのりユズの甘い香りが広がる。1日200袋限定で、8月16日まで販売する。
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[東京 25日 ロイター] ホンダ<7267.T>は25日、ベトナムに二輪車の第3工場を建設すると発表した。総投資額は約96億円で、生産能力は年50万台。2012年後半の稼働を予定しており、既存工場と合わせてベトナムでの二輪車の生産能力を年250万台に拡大する。
ホンダは97年からベトナムで二輪車の生産を開始し、市場シェアは6割以上を確保している。ベトナムの二輪車市場は10年に前年比約2割増の269万台となるなど堅調に推移しており、生産能力を増強することで需要の伸びに対応する。第3工場の従業員数は約1800人の予定で、主にスクーター系の二輪車を手がける計画。
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