Jan 05, 2010

自分の机なら、注文家具注文したい

既製の家具は、何かが不足というのは、私も経験があります。来年長男が小学校に入学するので机を見に行きました。しかし、お気に入りの物がなかなか見つかりませんでした。それでも子供の机の上に注文家具注文することも考えてしまいます。しかし、これが自分の机なら、注文の家具でしまうかも。子供には話すことができない親の本音です。
住宅の選択と自分のホームの建設時に、様々な選択があるわけですね。せっかくですから、そこから選択して、生態系のエコハウスであってほしいものですね。そのように誰もが環境配慮の精神に目がさめて、しっかりとエコハウスを選択することがあった場合、必ずこの地球環境をよりよくなりますね。いいですね。
 「ヤクルト4‐2巨人」(2日、神宮)

 ヤクルトは2点を追う三回2死一、二塁で田中が右前適時打。五回2死二塁から青木が右越え三塁打を放ち同点。続く田中の中前打で勝ち越した。先発の村中は完投で3勝目を挙げた。田中は「全員で勝つぞと声を掛け合った」と気合の勝利を強調。村中は「みんなで団結していい雰囲気です」と笑顔を見せた。

 巨人は二回にラミレスの2ランで先制したが、先発の沢村が6回3失点で降板した。

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【大邱聯合ニュース】陸上の世界選手権第7日は2日、大邱で行われ、男子200メートル準決勝では、同100メートル決勝でフライングのため失格となったウサイン・ボルト(ジャマイカ)が20秒31の2組1着で3日の決勝に進んだ。

 2日、川崎競馬場で行われた第40回戸塚記念(3歳、南関東G2、ダート2100m、1着賞金2000万円)は、的場文男騎手騎乗の2番人気ナターレが、5番人気ゴールドスガに1.1/2馬身差をつけて逃げ切った。勝ちタイムは2分17秒4(重)。さらにクビ差の3着に4番人気ハルサンサンが入り、1番人気ヴェガスは5着に敗れた。

 勝ったナターレは重賞2勝目。前回のクラウンCも牡馬混合戦で、これで川崎では4戦4勝となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ナターレ(牝3)
父:クロフネ
母:ロージーチャーム
母父:ダンスインザダーク
厩舎:川崎・内田勝義
通算成績:8戦4勝(重賞2勝)
主な勝ち鞍:11年クラウンC(川崎)

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 陸上の世界選手権第7日が2日、韓国・テグで行われ、女子やり投げ決勝では海老原有希(スズキ浜松AC)は9位に終わり、入賞を逃した。

 日本女子として初の決勝に進んだ海老原は1投目に59メートル08を投げる。しかし2投目、3投目で記録を伸ばせなかった。2投目終了時点では8位につけていたが、3投目で9位に後退して、4投目以降の投てきには進めなかった。

 マリア・アバクモワ(ロシア)がルボラ・スポタコバ(チェコ)との激しい優勝争いを制して金メダルを獲得した。

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 プロ野球コミッショナーを歴代最長の3期9年間(1989〜98年)務めた吉国一郎さんが2日、95歳で亡くなった。

 吉国さんは、一貫して球界改革論者だった。プロ野球コンベンションの場で「テレビ放映権は日本野球機構による一括管理も考えたい」とぶち上げたこともある。ドラフト会議の形骸化につながった逆指名制度導入という疑問符の付く「改革」もあったが、プロとアマの野球関係者が一堂に集まる全日本野球会議の設立は、その後のプロアマ雪解けに、大きく貢献した。

 プロアマ問題のみならず、ファン離れへの危機感から多くの改革を試みた。今ではおなじみのNPBのロゴマークができたのも吉国さんの在任中だし、ロゴマークを使ったビジネスや、12球団がまとまって商品開発をすべきだ、といった先進的なプランも吉国さんの周囲にはあった。断行していれば、04年の球界再編騒動も避けられたかもしれない。

 ただ、吉国さんは忙しすぎた。「頼まれたら断れない」と自ら語っていたように、数多くの団体の役職を兼務していて、野球に専念する時間は少なかった。既得権益を守ろうとする勢力の抵抗もあり、抜本的な改革を行うに至らなかったのは、残念としかいいようがない。【冨重圭以子】

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 体操・全日本社会人選手権第1日(2日・山形酒田市国体記念体育館)――1部の競技が行われ、男子個人総合は、世界選手権(10月・東京)代表の田中和仁(徳洲会ク)が計89・050点をマークし、初優勝を飾った。

 右足首捻挫のため4種目の出場に絞った内村航平は、あん馬と鉄棒で最高得点を挙げ、コナミの3年連続4度目となる団体総合優勝に貢献した。

 女子個人総合は、田中の妹で世界選手権代表の理恵(日体大大学院)が54・900点で初優勝を果たした。

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